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第1種金融商品取引業を行う金融商品取引業者の内部管理モデル方式において超過回数が5回以上となった場合の届出

書面による手続及び電子申請システムによる手続の共通情報

手続について

手続名第1種金融商品取引業を行う金融商品取引業者の内部管理モデル方式において超過回数が5回以上となった場合の届出
手続概要第1種金融商品取引業を行う金融商品取引業者の内部管理モデル方式において超過回数が5回以上となった場合の届出を行う手続です。根拠となる法令は、金融庁告示 金融商品取引業者の市場リスク相当額、取引先リスク相当額及び基礎的リスク相当額の算出の基準等を定める件第14条第2項となります。
手続根拠金融庁告示 金融商品取引業者の市場リスク相当額、取引先リスク相当額及び基礎的リスク相当額の算出の基準等を定める件第14条第2項
手続対象者第1種金融商品取引業を行う金融商品取引業者

提出時期、手数料、主幹窓口について

提出時期超過回数が5回以上となったときは、その都度、直ちに
手数料
相談窓口金融庁長官が指定する金融商品取引業者
…金融庁監督局証券課

その他の金融商品取引業者
…財務局、福岡財務支局、沖縄総合事務局、財務事務所、小樽出張所又は北見出張所の金融商品取引業者を担当する部署

審査の基準や根拠法令など

審査基準
標準処理期間
不服申立方法


当該手続に関連する情報別送書類一覧を参照のこと
備考
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書面による手続に関する情報

提出方法 直接又は郵送
申請書様式
記載要領・記述例 記載要領・記載項目は、ファイルを参照してください。
添付書類・部数
  • 1.超過回数が5回以上となった原因を分析した書類

    [金融商品取引業者の本店の所在地が財務事務所、小樽出張所、北見出張所の管轄区域内にあるときは原本及びその写し1部、その他の金融商品取引業者は原本1部]
提出先 金融庁長官が指定する金融商品取引業者にあっては金融庁長官(監督局証券課)、その他の金融商品取引業者にあっては金融商品取引業者の本店の所在地を管轄する財務局長、福岡財務支局長又は沖縄総合事務局長(金融商品取引業者の本店の所在地が財務事務所、小樽出張所又は北見出張所の管轄区域内にあるときは、財務事務所長、小樽出張所長又は北見出張所長を経由して提出。)
受付時間金融庁長官に提出する場合
…月曜日から金曜日(休日を除く)の9:30~18:15

財務局長等に提出する場合
…財務局、福岡財務支局、沖縄総合事務局、財務事務所、小樽出張所又は北見出張所にお問い合わせ下さい
備考
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電子申請システムによる手続に関する情報

提出方法 当手続は、電子申請・届出システムを利用しての申請はできません。
申請書様式 「書面による手続に関する情報の記載要領・記述例」を参照してください。
記載要領・記述例 「書面による手続に関する情報の添付書類・部数」と同様。
添付書類・部数
受付時間
備考【申請書様式・添付書類について】
申請書様式・添付書類の様式がある場合、「書面による手続に関する情報の申請書様式」に掲載しています。様式をダウンロードしてご利用ください。
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他の電子申請システム等に関するご案内
当該電子申請システムを初めて利用する場合の留意事項等の案内ページ
当該手続の電子申請開始ページへのリンク情報URL

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