(死体解剖資格)認定証明書の再交付申請手続

手続概要 死体解剖資格の認定を受けた後、認定証明書を破損したり、紛失した場合には認定証明書の再交付の申請をすることができます。その時に申請する手続です。
根拠法令
死体解剖保存法施行令第3条、死体解剖保存法施行規則第4条
電子申請方法別利用案内
【添付情報】
(1)住民票の写し(本籍の記載があるもの)または戸籍抄(謄)本(外国籍の方について、短期在留者は「旅券その他の身分を証する書類の写し」、中長期在留者・特別永住者は「住民票の写し」(国籍等の記載があるもの))
(2)免許証の再交付に関する調査及び意見書(保健所(一部県については県庁)で申請者からの聞きとり等により作成されます)
(3)現在持っている破れたり、汚れた免許証(亡失の場合は不要)
なお、(1)については発行日から6ヶ月以内のもの。
【提出先】申請書類等と破れたり、汚れた認定
告知情報 【手続対象者】死体解剖資格認定証明書を破ったり、汚したり、紛失して認定証明書の再交付を希望する死体解剖資格認定者
【提出時期】随時
【手数料(説明)】手数料(収入印紙)は、2,900円です。
【手数料(URL)】
【相談窓口】保健所、都道府県衛生主管部局、厚生労働省医政局医事課試験免許室免許登録係
【審査基準】
【標準処理期間】1月
【不服申立方法】
【備考】