e-Gov電子申請システム
e-Gov電子申請システムについては、ご利用に必要なJava実行環境がSun Microsystems社 J2SE5.0及び6.0の 最新版(脆弱性が報告されていないもの)に対応しており、セキュリティは確保されております。
なお、セキュリティの観点から、最新版をご利用いただくことを推奨いたします。
※J2SE 6.0最新版をご利用の方は、事前に「Java実行環境の設定変更について」をご確認の上、e-Gov電子申請システムをご利用ください。
2010年1月18日 JREの脆弱性について
Java実行環境について、以下のバージョンに脆弱性があることが報告されています。
電子申請システムについては、Windows 7を利用した場合、以下の注意事項がございます。
クライアントモジュールのインストールを行う際には、e-Gov電子申請システムを「信頼済みサイト」に登録した上で、 IE8の管理者アカウントで実行してください。
詳しくは、「信頼済みサイトへの登録について」及び
「Windows Vista又はWindows 7でInternet Explorer 8をご利用の方へ」を
ご覧ください。
ISDN等ダイヤルアップ回線により電子申請をご利用の場合、ご利用の内容によっては、通信可能速度の制約から画面表示等が途切れてしまう事象が報告されています。
電子申請をご利用の際には、提出期限等に余裕を持ってご利用いただきたくお願い致します。
労働保険適用徴収関係手続の電子申請がe-Govから利用可能となりました。
詳しくは、「労働保険適用徴収関係の手続について」をご覧ください。
留意事項については、「労働保険適用徴収関係手続に係る電子申請・電子納付の留意事項」をご覧ください。
仕様公開について情報を更新しました。
こちらをご覧ください。→仕様公開について