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e-Gov電子申請に必要な「Java」を準備する
電子申請を利用する際に必要な「Java」とは
e-Govの電子申請システムをご利用いただくには、お使いのブラウザでJavaプログラムが動くように整えておくことが必要です。ご利用のパソコンに、Javaが準備されていない場合、e-Gov電子申請システムはご利用いただけません。 STEP1で、「e-Govで電子申請を行うため、Javaの準備が必要です。」と表示された方は、Javaを入手し、インストールする必要があります。
ご利用中のパソコンについて
Mac OS Xをご利用の方は、ソフトウェアアップデートでJava実行環境が自動更新されるようになっておりますので、ダウンロードする必要はありません。
- ※Mac OS Xをご利用の方は、OSに既にインストールされているJava実行環境をご利用下さい。
※ 下記に掲載された画面は2012年5月8日現在のものになります。
なお、Java配付元により、以下の画面が変更になる場合があります。
またJava配付元による保守点検のため、一時的にページが表示されないこともありますので、ご注意ください。
※ バージョンにつきましては、2012年5月8日現在のものです。現在公開されているバージョンとは違う場合がありますので、ご留意ください。
Java version7 Update4 によるe-Gov電子申請システムの動作検証を実施中です。
Java配布先のサイトを開きます
以下のURLをクリックし、Java配布元のWebサイトを表示してください。
Java SE ダウンロード
Java最新版ダウンロード ※Java SE Downloadsページへ遷移します
Java SE 6 Update 32の枠内にあるJRE Downloadボタンをクリックします

- 1.Java SE 6 Update 32の枠内にある JRE 列の下にある「Download」ボタンをクリックし、
ダウンロードページへアクセスします。
「ライセンス規約」を確認します

- 2.「ライセンス規約」を確認し、「Accept License Agreement」を選択します。
Windows x86 Offline (32-bit)列にあるjre-6u32-windows-i586.exeをクリックします

- 3.Windows x86 Offline (32-bit)列にあるjre-6u32-windows-i586.exeをクリックします。
ファイル保存ボタンをクリックします

- 4.ファイル保存ボタンをクリックします。
保存先を選択します

- 5.任意のダウンロード先のフォルダを選択して、「保存」ボタンをクリックします。
jre-6u32-windows-i586.exeを実行します

- 6.ダウンロードされたjre-6u32-windows-i586.exeをダブルクリックするとダイアログが立ち上がるので、実行ボタンをクリックします。
「ライセンス規約」を確認し、「インストール(I)」ボタンをクリックします

- 7.「ライセンス規約」を確認し、「インストール(I)」ボタンをクリックします。
インストールの完了

- 8.正常にインストールが完了すると、「Javaのインストールに成功しました。」と表示されます。
- 以上でJavaの準備は完了です。
※ 下記に掲載された画面は2012年5月8日現在のものになります。
なお、Java配付元により、以下の画面が変更になる場合があります。
またJava配付元による保守点検のため、一時的にページが表示されないこともありますので、ご注意ください。
※ バージョンにつきましては、2012年5月8日現在のものです。現在公開されているバージョンとは違う場合がありますので、ご留意ください。
Java version7 Update4 によるe-Gov電子申請システムの動作検証を実施中です。
Java配布先のサイトを開きます
以下のURLをクリックし、Java配布元のWebサイトを表示してください。
Java SE ダウンロード
Java最新版ダウンロード ※Java SE Downloadsページへ遷移します
Java SE 6 Update 32の枠内にあるDownloadボタンをクリックします

- 1.Java SE 6 Update 32の枠内にある JRE 列の下にある 「Download」ボタンをクリックし、
ダウンロードページへアクセスします。
「ライセンス規約」を確認します

- 2.「ライセンス規約」を確認し、「Accept License Agreement」を選択します。
Windows x86 Offline (32-bit)列にあるjre-6u32-windows-i586.exeをクリックします

- 3.Windows x86 Offline (32-bit)列にあるjre-6u32-windows-i586.exeをクリックします。
ファイル保存ボタンをクリックします

- 4.ファイル保存ボタンをクリックします。
保存先を選択します

- 5.任意のダウンロード先のフォルダを選択して、「保存」ボタンをクリックします。
jre-6u32-windows-i586.exeを実行します

- 6.ダウンロードされたjre-6u32-windows-i586.exeをダブルクリックするとダイアログが立ち上がるので、実行ボタンをクリックします。
「ライセンス規約」を確認し、「インストール(I)」ボタンをクリックします

- 7.「ライセンス規約」を確認し、「インストール(I)」ボタンをクリックします。
インストールの完了

- 8.正常にインストールが完了すると、「Javaのインストールに成功しました。」と表示されます。
- 以上でJavaの準備は完了です。
Windows Vista/Windows 7ご利用の際に、ユーザーアカウント制御機能をOFFにしている場合は、e-Gov電子申請用プログラムのダウンロードができません。e-Gov電子申請用プログラムをダウンロードする際には、ユーザーアカウント制御機能をONにした上で、ご利用ください。
「e-Gov電子申請申請用プログラムのインストール」のボタンをクリックした際に、警告画面が表示された場合
「e-Gov電子申請用プログラムダウンロードのページ」のリンクをクリックした際に以下のセキュリティの警告画面が表示される場合、必要な設定がされていない可能性があります。

- 「いいえ」をクリックし「安全な通信を行うための証明書の入手と設定」のページをご確認ください。
- 安全な通信を行うための証明書の入手と設定
また、電子申請用プログラムのインストールは、署名付きJavaアプレットにより行われます。セキュリティ警告画面が表示された場合の電子署名の確認方法は、「アプレット証明書について」のページをご確認ください。
電子申請用プログラムには、電子署名が付されています。電子署名及び証明書の確認方法については、「電子申請用プログラムの電子署名の確認について」のページをご確認ください。
※電子申請用プログラムインストール等がうまく行かなかった時には、Javaキャッシュをクリアすると問題が解消することがあります。






